2012年5月13日 (日)

ちっちゃくないよっ

SEGAプライズの種島ぽぷら先輩を取ってきました。

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1/10スケール程度ながら、細部まで作り込まれており、何よりアニメ絵に似ています。

前に出ていたウエイトレス姿のものもと比べても、明らかに良くなっています。

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服やアクセサリー、靴紐まで細かく塗り分けられており、髪のグラデーションもしっかりと入れられています。

今のところ、今年一番のプライズフィギュアかも。

 

おまけ

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だいぶ前に買った、そして、素組状態で放置気味だった青レイキャシ。

(シノに付いてきたナックルとヴァラーハも簡単に塗装しました。)

ロボっぽい重装備になるほど、肌色部分の色気が引き立つ不思議。

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2012年5月 7日 (月)

あな口惜しや~

なんだかんだでGWが終わりました。

田舎に帰省するにあたり、ゲーム機は持って帰らず、iPhoneだけで遊んでいました。
あらかじめダウンしてたのはコレ。

SEGAの百鬼大戦絵巻

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源平合戦を舞台にしたタワーディフェンス型ゲームで、カードになっている手持ちのユニットを使って、押し寄せる敵軍を撃退できれば面クリアとなります。

プレイヤーが行う操作は、主に、
 ・手札からユニットを配置する
 ・ユニットを移動させる
 ・山札から手札を補充する
 ・ユニットを回復させる
の4つ。

ユニットは、敵が射程に入ると自動的に攻撃を開始し、体力が0になれば消滅します。
ここで、同じ種類のカードをユニットに重ねると、体力が完全回復する上に、レベルが一つアップしますので、多くの種類のユニットを用意するより、一つのユニットを死なせないようにレベルアップさせるのがコツとなります。
そのため、強力なユニットも一枚では使いづらく、また、回復させたい時に手札にカードが持てるように、デッキ内のカードの種類はある程度絞る必要があり、デッキ構築にも頭を使います。

敵は右から左へ一直線に来るのみで、途中回復もしませんが、中盤あたりから数が尋常でなく、ユニット操作がとても忙しくなります。(ボス戦も有り)
面によってデッキを使い分けたり、効率よくユニットの動かし方を考えていかないと、すぐに手詰まりになるでしょう。
(よくあるソーシャルゲームのように、ボタンを連打するだけで勝てるゲームではないです。)

勝利時にはカード又はアイテムが、そして勝利・敗北に関係なく終了時はカードが一枚入手できます。
カードの入手は、上記の他、ガチャシステムでも可能になっています。
アイテムを一定量集めることで、無料でガチャをプレイできますが、アイテムはそう多く集まりません。
後は、有料でプレイすることも出来ますが、特に良いカードが出やすいわけではないので非推奨です。
本来のゲームをプレイして、少しずつデッキが充実していくのも、ゲームの楽しみでありますし。
(私は一人用モード78%まで進めましたが、1回も有料課金はしてません。)

ゲームの作りが非常にしっかりしていて、和風(時々ロック)なBGMも素晴らしく、さすがはSEGAといった所。
オススメです。

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2012年4月 2日 (月)

ストライクウィッチーズ劇場版

ストライクウィッチーズの劇場版を見てきました。
そろそろ見に行きたいなと思っていた所に、ちょうど応援画集の配布があるとのことで。

ストーリー的には、TV2期終了後、芳佳が魔法力を失って故郷で暮らしている所から、501のメンバーに再会するまでの旅路という割とシンプルなものですが、新キャラの静夏の目を通して芳佳の人となりを描くという見せ方は新鮮でした。今まで芳佳を敬愛するというポジションは居ませんでしたし。

芳佳以外のメンバーは、ぞれぞれの赴任地で、501以外のキャラ達と絡んでいます。
TVで最後にちょっと顔出ししただけの、コアなファンしか知らないようなキャラ達が当たり前のように登場して来る辺り、この映画の方向性がよく分かります。

スト魔女の戦闘シーンは、ガンダムなんかと違って、常に動きながらの機銃の掃射がほとんどで、一撃必殺の武器があまり無い分、連続攻撃のカメラアングルに凝っています。
空戦シーンは、個人的にはマクロスFのよりも好きかも。
あと、艦砲射撃や機銃の掃射音、ストライカーユニットのエンジン音の迫力は、映画館ならではですね。

それと、スト魔女といえばズボンですが、戦闘中もやたらと股間がアップになります。
我々はもうすっかり慣らされているとはいえ、大スクリーンで次々とアップになるズボンに、変な笑いがこみ上げます。

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応援画集の方は、B5サイズフルカラーで表紙込み20ページ。まんま同人誌ですね。
表紙はフミカネ氏、中身は14名の同人作家さんのイラストになっています。無料配布物としては豪華すぎるほどのものかと。
表紙で、なんでこの3名が選ばれたのかと思っていましたが、背後で芳佳のシルエットが迫ってきているということは、サイズの大きい娘選抜だったんですね…。

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2012年3月17日 (土)

一番くじMH3G

一番くじモンスターハンター3G、2回だけ引いてきました。

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E賞郵便屋さんアイルーぬいぐるみが当たりましたよ。
なかなか可愛いじゃないですか。

(B賞の受付嬢が気になる所ですが、さすがに1/100の確率では心が折れます…)

 

あと、この間久々にデジカメを買い替えました。
今まで使っていたのがサイバーショットDSC-U10だったので、実に10年ぶり。

フィギュアなんかを撮る時は接写することが多いため、マクロ距離優先でEXILIM EX-ZS100にしました。
 

というわけで、この間届いた忍とか、前に撮ったフィギュアとかを撮影してみたり。

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忍かわええな…

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2012年3月 7日 (水)

C.C.もう少し

前髪以外の部分も、少しだけ改造しました。

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・首の角度を、やや右向き+やや下向きに調整。右手の人差し指が舌に近付くようにする。
  (ジョイントを一旦切り離して、角度を変えて再接着してます)

・鼻の頂点部がやや下に来るように、鼻を削る。

・顎を削って短くし、それに合わせてエラまでの部分も削って輪郭を調整。

・舌の塗装で、U字型の黒色の縁取りを落とす。ついでに、舌の色は、薄いピンクに塗り直し。
  (舌を目立たせないようにしたい)

 

試行錯誤の連続でしたが、割と満足いくレベルまで改造できました。

(アイプリントはもう弄る必要はないかな)

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2012年3月 4日 (日)

C.C.前髪

一番くじWonderlannd C,C,の前髪、こんな感じになりました。

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2012年3月 1日 (木)

Wonderland C.C.改造

一番くじコードギアス in Wonderlandで手に入れた、A賞C.C.を改造中。

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C.C.の前髪は、真ん中が長く、軽いM字型になっていますので、それに合わせるようにポリパテで前髪を延長しています。

後は、アイプリントも描き直そうかなぁ…。

このフィギュアには顔パーツが2種付いている(ノーマル・クリーム付き)ので、片方を改造用に潰してもいいかなと。

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2012年2月15日 (水)

ワンフェス2012冬

ワンフェス行ってきたー。

今回は、主に企業ゾーンで展示やステージイベントを見てたりしました。
悠木碧ちゃんは可愛い。娘にしたくなるくらいです。

企業物の傾向は、大体想定通りといった印象。
(前情報も色々出ていたので、サプライズ的な物はあまり無かったように思います)

時期的に、ホライゾンなんかはまだまだでしょうか。

 

買ってきたのは、下の2点。

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リキッドストーンのペンギンセットと、りゅんりゅん亭のベリオ装備。

本命はキリンS装備でしたが、やっぱり買えず。
ベリオはカラーレジン製ではなく、普通のホワイトレジン製なんですが、なんとかがんばります。

ペンギンは、思っていた以上に小さく、可愛かったので、勢いで購入。
相変わらずの変態的なパーツ分割に驚かされます。

 

とりあえずペンギン1号をパッと作ったのですが、気付いた点があったので、もしこのペンギンを買った人がいたら参考にしてみて下さい。

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頭部のW1~W3パーツには、0.5mmプラ板を貼り付けるように指示がありますが、このプラ板は図よりも大きく、

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組んだ時に下のパーツ(W4~W6)の上部に被るくらいした方が良いと思います。

こうしないと、上のパーツが磁石の反発力で押された時に真っ直ぐに上へ押しやられず、斜めになったまま引っかかってしまう可能性があります。(プラ板がガイドレールの役割になります)

それと、ついでにプラ板の上部は、斜めにカットして、引っかかり防止をしておきましょう。

 

あとは、説明書をよく読んで、順番通りに組むのが大切ですね。
特に、頭部と胴の締め具合は、仮組み状態で充分に感触を掴むとよいかと。

(この辺りをかなり適当にやってしまったので、ちょっと首が緩めになってしまいました…。)

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2012年2月 7日 (火)

口の塗装

今度の日曜はいよいよワンフェス。

前回の夏は震災の影響や版権の制限もあって、結局行くのを断念したため、久しぶりにテンション上がってきています。
(積みキットがまだまだあるので、今回は買い物はあまりせずに、見学メインにしようと思っています。)

 

で、またランカですが、今日は顔に注目。

サンプルが発表された時から、”?”と思っていたのですが、どうも口の塗装がおかしい気が・・・。

口を開けたフィギュアでは、口内をピンクで塗り、赤で内側の縁を塗るものがありますが、このランカのように上の歯が造形されている場合、上唇と歯の間の空間は、赤の縁取りは不要だと思います。(歯茎みたいに見える)

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ということで、Vカラーシンナーで上側の縁の赤を完全に落とします。
(ついでに側面・下側も、ちょっと赤が強すぎるので、幾分か落としてます。)

こんな感じかな?

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2012年2月 4日 (土)

ランカの続き

どうせなら、ということで、ランカはもうバラバラにしてます。

 

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ノワールVerは、腰パーツはグレー一色に塗られています。

短パンを履いている状態で隙間からチラリと見える分にはこういう色もアリかとは思いますが、剥いてしまうと色気に欠けますね。(おまけに本来肌色になっている部分まで、グレーになっています)

 

なので、グレーを一旦落とし、白とピンクに塗り直してみました。

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まだこれから、色移りした部分の修正や、服を着せられるようにする改造とかありますが、ちょこちょこと進めていきます。

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