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2009年10月

2009年10月28日 (水)

手乗りタイガー

季節の変わり目のせいか、足腰に激痛が・・・。

1/8逢坂大河 絶叫デザイン水着ver.

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代金を振り込んだのが何時だったかも忘れるくらい前のことですが、電撃大王誌上通販の大河フィギュアです。製作はコトブキヤ。

髪をお団子にまとめて、水着+浮き輪というスタイル。

座り方とか表情とかが、なかなか個性的です。

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モチーフになったのは、このイラスト。コミック版の作者、絶叫氏のデザインです。

比べてみると、かなり再現度の高い立体化だと分かります。

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噂に違わぬ、見事なまでの哀れ乳っぷり。

しかし、よーくよーく見ると、水着と胸の間に、ほんの僅かに谷間を主張する隙間が空いております。

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1/8スケールですが、小柄な大河のこと、非常にコンパクトです。

10cm角のケースに、すっぽり収まってしまいます。

大抵の誌上通販物は、量産品の出来を見る前に応募期間が終わってしまうので、購入は博打ですが、今回は当たりのようです。

上目遣いなので、低い位置に飾るのがお勧め。

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2009年10月19日 (月)

痛車化

前に届いたねんどミクRQの車体に、デカールを貼りました。

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ねんどサイズとはいえ、フロント部分に大きめのデカールを貼るのは、結構大変。

マークソフターとデザインナイフ、それと綿棒片手に、数時間の集中作業でした。

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貼り終えたらクリアーでコートするんですが、デカールの段差をならすために、トップコート厚吹き→1日乾燥→ペーパー掛けを繰り返します。

重ね貼りになっているところは、段差が大きくなって、余計に手間がかかります。

少し前から、普通のカーモデルに痛デカールを付属したキットが結構出ていますが、あれって売れてるんでしょうか。

元々スケールモデルは初心者向きでなく、これよりもっと巨大なデカールを貼るのは、ライトユーザーには少々ハードルが高いと思うんですが・・・。

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2009年10月10日 (土)

YUJINもの

ボーダーブレイク、B5まで来ました。

ここからは降格もあるので、Cから上がってきた人とB上位から降りてきた人で、カオス状態。

それにしても、HG系はⅠ型でもかなり完成してるし、重火力兵装も1・2段階目が使いやすいので、あまり育て甲斐がない・・・。(支援兵装もワイドスマックさえあれば、大体なんとかなるし。)

育て甲斐がある(ありすぎる)強襲兵装は苦手です。

YUJINビデオゲームロボティクスより、クーガーⅠ型強襲兵装

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400円のガチャ物です。全高7cmほどで、この値段帯のものにしては小さめ。

しかし、可動関節数は異常で、よくもまあこの大きさに詰め込んだものだと。

足の裏の形状故、後ろに反りやすいので、上手く重心を前に持ってくるポーズで飾るか、いっそのこと接地部分を両面テープで留めて飾るのが良いかと。

YUJINファイアボールより、ドロッセル(飛行ユニット、格闘ユニット)

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同じくYUJINの400円ガチャ物。全高約9.5cm。

(写真では、溝部分にガンダムマーカーの黒でスミ入れしています。)

先にfigmaが出ていたので新鮮味には欠けるかもしれませんが、手の指まで可動、飛行ユニットは差し替え無しで変形可能で、変態的にこだわり抜かれた逸品です。

(弱点は、上腕をロールさせる関節がないのと、足を横に大きく足を広げるのが苦手なことくらい。)

ラインナップはドロッセルお嬢様のみで、頭部の違いで4種類、更に、基本的に成型色だけで、塗装工程が不要と、量産に都合のいい条件が揃ってこその結果でしょうが、それにしてもいい出来。

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2009年10月 3日 (土)

俺の財布がボーダーブ(ry

ボーダーブレイクやってると、みるみる百円玉が消えていきます。

(悠久の車輪もカードが追加されて、危ないというのに)

現在、C1クラスに上がったところ。

パーツは、修Ⅰ/HGⅠ/HGⅠ/HGⅠ。重火力メインで、状況に応じて、支援と強襲も。

市街地戦楽しー。

強襲が便利すぎた渓谷と違って、ここでは、それぞれの装備が、それぞれの働きを求められる感じ。

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忘れてた頃に、RQミク到着。

本体、車は言うに及ばず、傘の出来も素晴らしい。

痛車仕様にするためのデカールが付いています。但し、貼るのはちょっと難度高そう。

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