ゲーム

2013年5月27日 (月)

GR○Eで検索ぅ

久々に更新です。
 

実は最近、ソーシャルゲーに手を出しています。
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アイドルマスターミリオンライブ、通称グリマスです。
アイマスのソシャゲといえば、モバゲーのシンデレラガールズの方が色々と有名ですが、今更始めるのも気後れしていたところ、GREEが新たに始めると聞き、興味半分怖さ半分で参戦してみました。
(ユニット名で、アイドルから「ハミングバード」を連想するのは歳がバレそう)
 
GREE版アイマスはA-1 Picturesがイラストを担当しているため、絵のテイストはアニメ版と同じで、新たに37人のアイドルが同事務所に所属しているという設定になっています。
(人数の多さに面食らいますが、その内慣れます)
 
イラストは、一枚絵としての質どうこうというよりも、ストーリー重視な印象で、そこそこ簡単に入手できるレア度のものでも背景までしっかり書き込まれ、構図も凝っており、その点が私がこのゲームを選んだ最大の理由だったりします。
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また、追加メンバー全員に初めから声優が割り当てられており、長めのセリフを喋ってくれます。
(ただ、新人ばかりのせいか、声質が非常に似通っていますが…)
アイマス劇場版で、1カットずつくらい出てきてたら面白そう。
 
約3ヶ月のプレイ、とりあえずは無課金で続けています。
有料ガシャやランキング上位は諦めなければなりませんが、マメに携帯を操作できれば、各イベントの走破くらいは何とかなるバランスになっています。
ゲームシステム的に、金さえ払えばいくらでも上を目指せるようになっているので、ゲームとしての緊張感を維持するため、課金はしない方向でがんばってみます。
 
ところで、無課金で有料ガシャを回す方法として、他のゲームを体験プレイしてポイント(コイン)を集める方法がありまして、ゴールデンウィークの暇を利用して、10数種のゲームをプレイしてみたのですが、呆れるほどゲームシステムが全く同じでした。
ソシャゲのゲーム性の薄さは噂に聞いていましたが、これほどとは…。
小さな会社が高回転で新しいゲームを出す手段としてしかたないと諦めるも、ゲーム界で老舗と言えるセガなんかまでほとんど同じゲームを出しているのは、正直閉口でしたね…。

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2012年6月15日 (金)

百鬼大戦絵巻クリア

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百鬼大戦絵巻一人用モードクリアしました。(無課金で)

この間iPad買ってきまして、画面が大きくなって操作しやすくなったおかげか、詰まっていた東北を制覇。

そして、追加ステージの高野山・比叡山・恐山。
呆れるほど難しかったですよ。
ここまでは大体、使いやすいカードを集めてある程度固定のデッキで力押しで進められましたが、ここは完全に敵ユニットの構成に合わせた対策デッキを作る必要があります。
それと、運。
正直、今でも何故クリアできたのか分からないくらい、気がついたら勝ってたという感じです。

終わってみての感想ですが、非常に良くできたゲームです。
プレーヤーが出来ることが非常に少ない中で、敵ユニットの豊富さ・攻撃の多彩さで、100数十という多ステージを飽きさせずに遊ばせられるのですから。

無課金でもギリギリクリアできるバランスも絶妙です。

 

しかし、いくつか大きな問題も。

このゲーム、よく落ちます。
特に、iPhone3GSでは起動の失敗、後半ゲーム中の強制終了がよくありました。
また、ハードの処理能力による問題の他にも、特定の条件でほぼ確実に落ちる現象が早くから報告されていました。
(味方の松明兵が炎攻撃を受けるとほぼ確実に落ちる。敵の鷹狩人が出るとしばらくして落ちる等)

更に、カードを有料で購入できるシステムになっていますが、端末側の内部ファイルを改ざんすることで、無限に増やせることも一部で知られており、そのせいでオンライン対人戦に問題が出ています。

公式Twitterでは、アップデートの告知はされていたものの、リリースされたのはようやく今日。
バグフィックスの他に、バランスの調整、Retinaへの対応がされたようですが、それよりも重大なバグへの対応を早める方が先決だったと思うのですが…。
(特に、Appleチェックのせいで余計に時間がかかるんですから)

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2012年5月 7日 (月)

あな口惜しや~

なんだかんだでGWが終わりました。

田舎に帰省するにあたり、ゲーム機は持って帰らず、iPhoneだけで遊んでいました。
あらかじめダウンしてたのはコレ。

SEGAの百鬼大戦絵巻

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源平合戦を舞台にしたタワーディフェンス型ゲームで、カードになっている手持ちのユニットを使って、押し寄せる敵軍を撃退できれば面クリアとなります。

プレイヤーが行う操作は、主に、
 ・手札からユニットを配置する
 ・ユニットを移動させる
 ・山札から手札を補充する
 ・ユニットを回復させる
の4つ。

ユニットは、敵が射程に入ると自動的に攻撃を開始し、体力が0になれば消滅します。
ここで、同じ種類のカードをユニットに重ねると、体力が完全回復する上に、レベルが一つアップしますので、多くの種類のユニットを用意するより、一つのユニットを死なせないようにレベルアップさせるのがコツとなります。
そのため、強力なユニットも一枚では使いづらく、また、回復させたい時に手札にカードが持てるように、デッキ内のカードの種類はある程度絞る必要があり、デッキ構築にも頭を使います。

敵は右から左へ一直線に来るのみで、途中回復もしませんが、中盤あたりから数が尋常でなく、ユニット操作がとても忙しくなります。(ボス戦も有り)
面によってデッキを使い分けたり、効率よくユニットの動かし方を考えていかないと、すぐに手詰まりになるでしょう。
(よくあるソーシャルゲームのように、ボタンを連打するだけで勝てるゲームではないです。)

勝利時にはカード又はアイテムが、そして勝利・敗北に関係なく終了時はカードが一枚入手できます。
カードの入手は、上記の他、ガチャシステムでも可能になっています。
アイテムを一定量集めることで、無料でガチャをプレイできますが、アイテムはそう多く集まりません。
後は、有料でプレイすることも出来ますが、特に良いカードが出やすいわけではないので非推奨です。
本来のゲームをプレイして、少しずつデッキが充実していくのも、ゲームの楽しみでありますし。
(私は一人用モード78%まで進めましたが、1回も有料課金はしてません。)

ゲームの作りが非常にしっかりしていて、和風(時々ロック)なBGMも素晴らしく、さすがはSEGAといった所。
オススメです。

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2011年12月27日 (火)

VITAちゃん

PS VITA買いました。

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買ったソフトは、今のところ地獄の軍団だけです。

100匹のゴブリン(剣・槍・魔法の3種)を従えてモンスターを倒していくアクションゲームで、「激しいピクミン」とも言われます。

ひたすら先を目指すだけで単純明快。敵の死骸から素材を集めて装備を作るのはモンハンライク。

血しぶきが飛びまくりますが、ノリが極めて軽く(勇なまシリーズに近い)、BGMでメタルが流れ続けるような世界観ですので、グロさはあまり感じません。

リッジやアンチャと違ってマイナーで、ハード性能を駆使したグラフィックというわけでもありませんが、意外にハマれる一本です。(もう少しボリュームがあれば良かったかな)

 

VITAのローンチタイトルは大作不在と言われてますが、平均値が高く大きなハズレは少ないようです。

(その中でも、ドリームクラブが好評という・・・)

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2010年6月21日 (月)

DENGEKI PSP

しばらく更新できてませんでした。

どうにもストレスにやられており、胃は悪くするわ、夢見は悪いわで、大変なことになっております。

 

本屋で見つけた、かっこいいアイギス。

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何故かこの時期に、ペルソナ3を表紙に持ってきている雑誌が。

以前発行されていた”電撃PSP”ならぬ、”DENGEKI PSP”。

キャラ寄りの雑誌らしく、付録としてPSPポーチや、クリーニングクロスが付いてました。

 

普通のゲーム誌から攻略やシステム説明を省いたような記事内容ですので、MEGAMIマガジンや娘Typeみたいなノリではなく、見ていて恥ずかしい内容ではありません。

付録ありきの本ですね。

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2009年12月24日 (木)

iPhoneなゲーム

携帯のバッテリーがかなり弱ってた事もあって、iPhoneに乗り換えてみました。

いろいろとアプリをダウンロードしてますが、やってみたゲームを紹介。

TAITO キャメルトライ

元は、20年前にアーケードゲームとして発売されたものです。

画面下方向に落ちるボールを、迷路を回転させてゴールまで運ぶというゲームで、分かりやすいルールとカラフルな画面で、ライトユーザーも結構プレイしていたと思います。

ブロック崩しで使われていた回転パドルでの操作だったため、家庭用ゲームに移植しても、普通のコントローラーでは、そのゲーム性を完璧には再現出来ませんでした。

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iPhone版は、加速度センサーを用いて、本体ごと回転させてプレイするようになっており、直感性という点で、これほどマッチした組み合わせはないでしょう。

一方、画面デザインは一新され、モノトーンの落ち着いたものに。(無限回廊のような感じ)

数あるゲームの中で、それほどネームバリューの高くないこのゲームを選んで移植したTAITOに、iPhoneへの本気を感じます。

全12ステージ。期間限定で350円。

TAITO パズルボブル

こちらもアーケードからの移植。落ちものの一種。

3つ以上の同色のボールを繋げると消滅し、支えを失ったボールは下へ落下、全てのボールを落とすとクリアです。

奥の方にあるボールを消し、まとめてボトッと落とす快感がウリ。

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方向を決めて打ち出すだけなので、iPhoneらしさはそれほどありませんが、お手軽に遊べます。

まだクリアしていないのですが、全36ステージくらい?とかなりのボリューム。

こちらも期間限定で350円。

TAITOホントに頑張ってます。

ナムコ 塊魂(無料版)

PSで出ていた塊魂の移植。(まだ無料版しかやってません)

ボールを転がして、ステージ内のオブジェクトをくっつけていき、ボールを大きくしていくゲーム。

ボールが大きくなるほど、大きなオブジェクトをくっつけられるようになります。

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ご想像通り、iPhoneを傾けてボールを転がします。

キャメルトライと違って、iPhoneを上向きにして、上から覗き込むようにしないといけないので、ちょっと首が疲れます。

なかなか思ったとおり転がってくれませんが、そこは味の一つ。

5ステージで600円みたいです。

iPhoneゲーム市場には、TAITO、ナムコ、コナミ、スクエニ等が参入していますが、TAITOはiPhoneのインターフェースをうまく生かしている印象。

ナムコは、ハード要求の高いリッジやエスコン、アクション性の高いMr.ドリラーなどを移植してしまって、ゲーム性を損なってしまっているようです。

コナミのものは未プレイですが、ラブプラスは出ませんか…?、

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2009年11月14日 (土)

ねんがんのコングをてにいれたぞ!

ボーダーブレイク、B3クラスをうろちょろしています。機体は、杖38、HGⅠ、HGⅣ、HGⅣの全身ピンク。

Cクラスまでは、麻:蛇:砂:支=1:5:0:4くらいでしたが、今は1:7:0:2くらいになっています。ガトリングが出て、麻に撃ち合いで負けなくなったのは大きいなぁ。

そして、ついに今日、サワード・コングを買えました。

コイツは気持ちいい。シュライクがゴミのように吹っ飛んでいくぜ。(3発だけだけど)

もういっそのこと蛇専になろうかしら。

次の目標は、ガトリングの最高峰、ウッドペッカー。

超剛性メタルをあと3つ…。

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2009年9月18日 (金)

ブラスト起動、ですわ

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気がつけば、正式稼働が始まっていたボーダーブレイク

市内のラウンドワンに入荷したと知って、仕事終わってから特攻。

プレイヤーネームは、いろいろ悩んだあげく、写真のお嬢様から頂きました。

よって選択キャラクターも、お嬢様タイプに決定。

公式ムービーで操作方法は予習してたので、それほど戸惑わずに入っていけましたが、操作するボタンが多い多い。

弾をリロードするつもりが、左右の操作を間違って、敵前で突然しゃがんでしまったり。

とりあえず集団演習が終わって、D4クラスでフルボッコにされたところです。

強襲型で前に出ることしか考えてなかったけど、レーダーをちゃんと見て、集団戦を心がけないと。

あと、一回もソードを当てられなかったので、早いとこ上達したい・・・。

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2009年7月 6日 (月)

すーぱーちびぴゅーた

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悠久の車輪4thエクスパンションで唯一引けたSR、すーぱーちびぴゅーた。

今までなんとなく赤カードは使わなかったんですが、このカードの背景に描かれているタジーヌが妙に可愛かったので、デッキを組み直してみました。

  ・すーぱーちびぴゅーた(主戦力、ダメージアビ)

  ・タジーヌ(後方支援、ダメージアビ)

  ・レシャ(ATK補強)

  ・リフィー(色替え対策、精霊)

  ・ヴィスティス(遺志)

ちびたを死なせないようにして、AP溜まったヴィスティスを適度に投げてAP補充。

4回撃てれば気持ちいいです。(勝てるかは別にして)

問題は、5剣を止められる戦力が無いこと。

サイドに5杖でも入れて、相手に使うのを躊躇させるか・・・。

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2009年7月 3日 (金)

痛PSP

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PSPを痛くしてみました。

ゲーマガ8月号の付録シールです。こういう付録は、これから増えてくるかも。

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